
環境にも、資源にも、働く人にもやさしい。新社屋に見るトタニの「環境への取り組み」とは?
製袋機のトップメーカーとして、省資源・省エネルギー・環境への負荷低減に有効なプラスチック素材の袋をいかに地球環境にやさしく造れるか…トタニは常に「環境と人にやさしいモノづくり」を企業理念の1つとして掲げ、環境負荷低減と創造的なワーク環境の実現を追及してきました。その企業理念=環境負荷低減と省資源、周辺への環境配慮とワーカーに対する環境配慮を具現化した新社屋を通して、トタニの「環境への取り組み」をご紹介していきます。
環境にも、資源にも、働く人にもやさしい。トタニの「環境配慮」概要
トタニ環境への取り組み

環境にやさしい
省エネや緑化、雨水排水の抑制、さらに建物外壁のローメンテナンス化など、周辺環境へのやさしさを考えています。


働く人にやさしい
花粉や塵埃など、アレルギーの原因物質を排除する空調や、青空が望める中庭、集中室、工場内の環境維持など、ワーカーのQOLを高める工夫をしています。


資源にやさしい
トタニ本社外観で目立つソーラーパネルによる太陽光発電をはじめ、大空間工場の空調、床や土間まで高断熱を図った構造で、省資源化を実現。


やさしいモノづくり
トタニは「工場」もクリーン。前室を設け、外部の塵埃や排気ガスの進入を防止。今までにないクリーンな環境でモノづくりを行っています。
